わたしについて
私はこんなことしています
仙台市の西部にて、シニアのためのヨガ教室を主宰しておりますmakiko50代です(^^♪
大学卒業後、保健室の先生として仙台市内の小中学校に勤務。
保健室の先生の知識と経験、ヨガ講師としての経験、自身が身体で苦しんだ経験を活かし、シニア時代に起きる身体的な問題から社会的な問題をクリアしてゆけるようなヨガ教室を目指して日々活動しております。
詳しい経歴は下記へ。
履 歴
1993年~市内小中学校にて養護教諭として働く中、結婚、出産、自身の子どもの重い食物アレルギー、自分自身の出産後の不調を経験し、女性のライフサイクルや心身の健康、アレルギーについてより深く興味を持つ。
1999年に長男を出産。中学生から腰椎すべり症、椎間板ヘルニア、股関節臼蓋骨形成不全症で3度の入院経験あったため、子育ても子どもと一緒に自分も歩行器を使いながらの育児。二人目は無理と医師に言われるも2001年に次男、2005年に三男を出産しました。
子育て中は仙台放送ohバンデスにて、重度の食物アレルギーを持つ家族のお泊り奮闘記的な取材に協力。
2006年 インド中央政府公認ヨガインストラクター資格取得
2012年 日本ヨーガ療法学会研究総会 一般の部にて「パニック障害に対するヨーガ療法指導報告」を発表。同年、インド中央政府公認ヨーガセラピストの資格を取得し、さらに医療とヨーガを結び付けたヨガの学びを深めました。同年9月、トラウマ治療の拠点として世界的に知られる米国ボストンのトラウマセンターで開発されたトラウマ・センシティブヨーガを東京で受講。
2015年 共同国際会議2015inKOBE 第13回日本ヨーガ療法学会研究総会 一般の部にて「ひきこもり傾向の女性に対するヨーガ療法指導報告」を発表
2017年~ 社会教育施設の保健室勤務と並行し、ヨーガ教室、講座等も引き続き行う。
2019年~ 上記施設退職後、シニア介護予防スタジオでインストラクター、仙台市スポーツ振興団主宰 シニア健康エクササイズ担当。
2022年~ シニアヨガ教室を中心に5教室 講座実績10講座 有料老人ホームにおいてもヨガクラブ担当
資 格
【体】インド中央政府公認ヨーガインストラクター
インド中央政府公認ヨーガセラピスト
【心】養護教諭一種資格(カウンセリング、心理学、発達心理学等々受講終了)
【食】栄養士
食品衛生関係資格

